ネット

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1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/15(日) 17:52:36.47

2022年5月15日

ゲーマー=チー牛の時代は終焉! ゲーム界隈がイケメンパラダイス化

一昔前のゲーマーといえば、引きこもりや不清潔というレッテルが貼られており、容姿についてもマイナスなイメージが付きがちだった。しかし、最近活躍するゲーマーたちには“イケメン”が多く、そうした偏見が改善されつつあるようだ。


ゲーム界隈に次々と現れる王子様

最近話題のイケメンプロゲーマーといえば、『ZETA DIVISION』の『VALORANT』部門に所属するLaz。ゲームの腕前はもちろんのこと、芸能人顔負けの甘いマスクで注目を集めている。

今年4月に行われた国際大会では、世界3位という目覚ましい成績を達成。しかも会場の様子が生中継され、Lazのまばゆい笑顔が頻繁にカメラで抜かれていたため、国内外で人気が爆発した。ちなみに普段「Twitch」で行う生配信でも顔出ししており、目の保養を目的として訪れる視聴者も後を絶たないのだとか。


また『リーグ・オブ・レジェンド』の人気ストリーマー・スタンミは、彫りの深い日本人離れしたルックスで有名。かつてジャニーズJr.に所属していた過去もあり、最近では抜群のスタイルを活かして服や美容室のモデルを務めている。配信では芸人じみた芸風だが、そのギャップに心を奪われるファンも少なくない。


海外に目を向けてみると、中国ではparaboyという容姿端麗なプロゲーマーが『PUBG Mobile』で活躍中。中国最大のSNS「微博(ウェイボー)」で200万人以上のフォロワーを抱える人気ぶりで、競技の方でも世界大会で3連覇を果たす実力を誇っているらしい。


「チー牛」とバカにされていた過去

振り返ってみると、日本ではゲームで遊ぶこと自体がカッコ悪い趣味とされており、プロゲーマーも決して尊敬される職業ではなかった。いくら活躍しても容姿などをネタにして、その価値を認めようとしない風潮があった印象だ。

たとえば、2020年にはかの有名な「チー牛炎上事件」が発生。これは当時セガの取締役を務めていた名越稔洋氏が、『ぷよぷよ』の大会に出場していた選手に対して、「チーズ牛丼食ってそう」などと発言した騒動だった。

チーズ牛丼とは“チー牛”と略されるネットミームで、いかにもオタクっぽい見た目の男が『すき家』の「とろ~り3種のチーズ牛丼」を注文しているイラストが元ネタ。本人の意図はともかく、一種のオタクへの蔑称なので、侮辱的発言としてバッシングを浴びたのも当然ではあるだろう。

事件の影響を受け、一部のネットユーザーはプロゲーマーを「チー牛」扱いしていたが、それももはや過去の話となりそうだ。イケメンゲーマーたちの大活躍に期待しよう。

https://myjitsu.jp/enta/archives/103881


平岩康佑
@kouhiraiwa777
Laz選手にインタビューしてました!
この模様は5/15(日)放送のテレビ朝日“ReALe”でたっぷり放送します!!
https://twitter.com/kouhiraiwa777/status/1524245860137435136?s=21

(出典 pbs.twimg.com)


スタンミじゃぱん
@sutanmiJPN
服のモデルははじめてだったので色々なことが学べたしモチベーションにつながりました📷
ありがとうございました!

(出典 pbs.twimg.com)


(出典 pbs.twimg.com)


(出典 pbs.twimg.com)


(出典 pbs.twimg.com)

https://twitter.com/sutanmijpn/status/1521346677449191424?s=21
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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ラファエルは、日本の男性YouTuber、実業家、投資家、作家。 大阪府出身。株式会社『Kiii』とエージェント契約を結んでいる。元自衛官。愛称は「ラファさん」。 シバターやヒカルとのグループ「炎上軍」のメンバー。Next Stageのメンバーでもある。 2014年当時、偶然見かけたYouTube
11キロバイト (931 語) - 2022年3月8日 (火) 03:32

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/17(火) 20:08:45.34

5/17(火) 16:01
週刊女性PRIME

ラファエル、車上荒らし被害をYouTube配信も「警察に届けない」で疑われる“自作自演”

「ちょっとね、車上荒らしに遭っちゃいました。ガチで俺、車上荒らし初めてかもしれん。ほんまにちょっと、これ見て。これ、ヒドない?」

 5月14日、自身のYouTubeチャンネルを更新した人気ユーチューバーのラファエル。動画の冒頭から憤りながら訴えたのが、彼の愛車『アルファード』が車上荒らしの被害に遭ったというものだった。

 キャバ嬢ユーチューバー・きよみんと撮影者を伴いつつ、「これはほんまにテンション下がる」と映し出されたのは、助手席側のガラス中央部に入った拳大のヒビ。“犯人”は鈍器のような物で叩き割ろうとしたのか、車内にガラスの破片が飛び散るも侵入、荒らされた形跡は見られなかったため、ラファエルは「車上荒らし未遂」と一安心。

 それでも「器物破損やろ、窃盗未遂!やられた」と、怒りがおさまらない様子のラファエルは「ほんまアンチの可能性あるで?」。車上荒らしの犯人は物取りではなく、“自身を目の敵にするアンチではないか”とも推測するのだった。

 言うまでもなく車上荒らしは犯罪であり、窃盗罪として10年以下の懲役または50万円以下の罰金。器物破損罪でも同じく3年以下、30万円以下の罰則となる。当然、「被害届みたいの出します?」と問われたラファエルだったがーー、

「面倒くさいもんな。直さなアカンのは一緒やもんな。被害届出したところでやろ? 警察行って今から云々かんぬんやろ。出さないとアカンの? 法律的に。そんなことないやろ? 放っておいてええやろ」

「犯人は捕まえたい」気持ちはあると言いながらも、防犯カメラが設置されている場所にもかかわらず、「面倒くさい」という理由で警察に届けを出さないラファエル。さらに顎をさすりながら「こんな(被害にあった)時でもしゃべれる俺ってすごいなあって」と自賛するのだった。

 動画コメント欄には、彼の対応に《ラファさんほんと寛大すぎ》《かっこよすぎ》との評価が寄せられる一方で、やはり《ちゃんと警察に届けて》《被害届出さないのはどうかと思う》と、警察に届けようとしない姿勢を疑問視する声も。

次に起こる犯罪を防ぐためにも通報

「今からでも被害届を出すべき」とは全国紙社会部の事件担当記者。当該動画を確認してもらうと、犯人の手口はかなり大胆なもののようだ。

「車上荒らしは通常、死角ができる屋内の駐車場、また人目につきにくい場所に停めた車が狙われやすい。彼が被害に遭った駐車場は見通しがよい屋外で、しかも日中と犯行が目撃されやすい現場。狙うにはかなりリスクが高く、よほど車内の目につく位置に金品が置かれていたのかなと」

 また、助手席のガラス破損は目立ち、売却時に足がつきやすいことから、犯人は車両自体を盗むことを目的にしたわけでもなさそうだ。

「あまり計画性がない手口に見えますし、監視カメラもあることから被害届を提出すればすぐ犯人が特定されるのでは? それに、これは彼だけの問題ではなく、もしかしたら犯人は繰り返し別の車両を狙う恐れもあります。次に起こる犯罪を未然に防ぐためにも、やはり多少の被害だとしても警察に届けるべき」(同・記者)
 動画を含めたインターネット上における犯罪行為に対する通報は可能で、今回の件で言えば、ラファエル本人が被害届を出さずとも視聴者が情報提供として相談する手立てもありそう。被害者が有名ユーチューバーとあれば、事は動く可能性はある。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/61ae59f6701faa53c477fe76761fca581fa8bc06

【写真】粉砕された愛車の窓ガラス、被害届提出を拒否するラファエル

(出典 jprime.ismcdn.jp)


(出典 jprime.ismcdn.jp)


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1 muffin ★ :2022/05/16(月) 14:56:54.58

https://www.oricon.co.jp/special/59027/
2022-05-15

枕詞に「実力派」とつく魔訶不思議な職業は、俳優くらいではないだろうか。それは、“実力派ではない人たち”がいるからこそ成り立っていた言葉である。いわゆる「大根役者」が対義語に当たるのかもしれないが、これまで日本の芸能界では、演技力が乏しくても、ビジュアルさえ良ければメイン抜擢されるケースが少なからずあった。しかし昨今では、そういった風潮が弱まり、「実力派俳優」「大根役者」という言葉が消えつつあるのではないだろうか。

この頃、いわゆる王道イケメン&美人ではないかもしれないが、演技が評価されてメインに抜擢されるという事象が相次いでいる。例えば、松下洸平は演劇畑で多くの賞を受賞していたが、ドラマ・映画・舞台でも長らく脇役として存在感を放っていた。だがNHK朝ドラ『スカーレット』(2019)で戸田恵梨香の相手役を務めるや、波瑠、吉高由里子、土屋太鳳など朝ドラヒロインを“沼落ち”させる演技で視聴者も魅了。

女性俳優では、上白石萌音がいま最も勢いのある1人と言えるだろう。映画『ちはやふる』(2016)では広瀬すずのかるた仲間、『溺れるナイフ』(2016)では小松菜奈の地味なクラスメイト役を演じていたが、主演ドラマ『恋はつづくよどこまでも』(2020)で一大ブレイク。10年近くの下積みを経て、現在は舞台『千と千尋の神隠し』で、橋本環奈とWキャストを務めるまでに至った。
中略

ほか、この頃勢いを見せる俳優陣を挙げてみると、柄本佑、仲野太賀、山田裕貴、磯村勇斗、伊藤沙莉、三浦透子、古川琴音、蒔田彩珠と、男女ともにいわゆる“実力派”ばかりだ。
当然今までも演技が評価されての抜擢はあったし、現在、王道イケメン&美人が活躍していないというわけではない。特に女性はビジュアル重視の色が強いように思うが、黒木華や松本まりか、江口のりこなど、若手以外でもこれまで“バイプレイヤー”として活躍してきた俳優陣の主役昇進が見られる。

俳優は演技力あってこそ、主役たるものビジュアルも華やかであるべき、とされてきた風潮が5年ほど前から少しずつ変わってきた。その流れを受けてか、田中圭や高橋一生、中村倫也、鈴木亮平など、これまで“王道イケメン”の脇を固めてきた“実力派”達が、続々と主役昇進を果たした。

思えば、昨今トップアイドルや人気モデルの俳優転向も少なくなったのではないか。少し前まで、他業種で人気が出たらとりあえず話題作りにキャスティング、という動きが多く見られた。だが、アイドルやモデル、芸人にしても、演技が下手であればすぐにSNSで叩かれる。元AKBにしても、俳優業を続けているのは、やはり演技力あってこその面々ばかり。他業種からの俳優転向のハードルは高まっているのかもしれない。

全文はソースをご覧ください


(出典 contents.oricon.co.jp)


【【芸能】「実力派俳優」の定義とは? 薄れゆく顔面至上主義と“ごり押し”キャスティング】の続きを読む

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1 Anonymous ★ :2022/05/13(金) 13:24:30.62

https://www.sankei.com/article/20220511-JNWECWTQUNOHDEHW5A2QMALM3U/

今月亡くなった俳優の渡辺裕之さん(66)、お笑いタレントの上島竜兵さん(61)など、一線で活躍していた芸能人の急死が近年相次いでいる。新型コロナウィルス禍以降に生活環境が激変し、心の不調を訴えていたケースもある。芸能事務所は所属タレントのメンタル*対策に敏感になっている。

渡辺さんは3日、神奈川県内の自宅で亡くなった。妻で俳優の原日出子さん(62)によると、渡辺さんは新型コロナの感染拡大の影響などから「心の病」になり、治療を受けていたという。

コロナ禍以降は、ほかにも芸能人の急死が相次いでいる。令和2年7月には俳優の三浦春馬さん(享年30)が、9月にはいずれも女優の芦名星さん(享年36)、竹内結子さん(享年40)がいずれも自宅で亡くなった。昨年12月には、女優の神田沙也加さん(享年35)が滞在先のホテルから転落した。

芸能関係者は「芸能人の素質の一つは感受性の強さであり、環境変化の影響も受けやすい」として、コロナ禍が精神の不調につながっている可能性があると指摘。「どこの事務所もいっそう、所属タレントの心身の健康に気を配っている」と明*。

厚生労働省は、暗いニュースを見て心がざわつくときは、「関連の情報から距離を置くことが大切」として、芸能人に限らず、悩みを抱えているすべての人に対し、相談窓口の利用を呼び掛けている。

前スレ https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1652401368/


【【芸能】三浦春馬さん、芦名星さん、竹内結子さん、神田沙也加さん、渡辺裕之さん、上島竜兵さん…相次ぐ芸能人の急死 心の不調訴えるケースも】の続きを読む

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吉澤 ひとみ(よしざわ ひとみ、1985年4月12日 - )は、日本の元歌手、元タレントで、女性アイドルグループ・モーニング娘。の元4期メンバー(第4代目リーダー)。愛称は、よっすぃー、よっちゃん。埼玉県入間郡三芳町出身。身長164cm。 アップフロントエージェンシー(現・アップフロントプロモーシ
35キロバイト (4,475 語) - 2022年5月5日 (木) 11:21

1 名無し募集中。。。 :2022/05/12(木) 16:30:33.87

「ストレッチの先生に転身という話がありましたが、実はもうすでにその仕事はしていないと聞きました。いまは専業主婦になってるそうです。
お酒はまだやめられてはいないそうで、友達を自宅に呼んでのホームパーティーはときどきしていますよ。一緒に飲む友人から“飲み過ぎないように!”と釘を刺されているみたいですが…」(芸能プロダクション関係者)

18年9月に酒気帯び状態で車を運転し、ひき逃げ事件を起こした吉澤ひとみ(37)。懲役2年、執行猶予5年の判決が下された。

本誌は19年11月上旬、東京都心にあるストレッチ専門店に出入りする吉澤を目撃。本人に話を聞くと

「知り合いがいて、こちらで働かせていただくようになりました。今年からですね。子供もいるので、少しでも働こうと思いまして…。店のスタッフの方たちに、私がトレーナーとしてストレッチ術を教えています」

と語っていたが、すでに辞めていたようだ。そんな吉澤は最近になって、芸能界復帰を意識するようになったという。

「本人は“復帰したい”と周囲に漏らしています。もちろん以前の所属事務所に戻れることはありえないので、復帰したとしても別事務所、あるいは個人事務所での活動になるでしょう。
執行猶予があける23年の復帰を念頭に入れているようです」(前出・芸能プロダクション関係者)

本誌が2年半前、吉澤本人に芸能界復帰について聞いたときは

「復帰の予定は、いまのところありません」

と答えていたのだが、吉澤の復帰願望はかなうのだろうか。制作関係者は言う。

「やはり飲酒運転で事故を起こしたタレントを起用するのは、コンプライアンスの厳しいテレビ界では正直難しい。そのため、バラエティーや音楽番組での復帰はありえません。

そのためまず、謝罪を前提とした復帰会見を開いて、マスコミや世間の反応をみることを検討しているそうです。その後にYouTubeチャンネル開設などを考えているそうです。
配信内容についてはまだ鋭意検討中のようです。仕事を辞めて時間にゆとりができた本人としては、“なにか新しいことをやりたい”と悶々としているそうです」(芸能プロ関係者)

奇跡の復活は果たせるのだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a13540c21ad6bf0464dbae097a69ea9a62824dd VIPQ2_EXTDAT: che*ed:default:1000:512:: EXT was configured


【「芸能界に復帰したい」吉澤ひとみが執行猶予あけの2023年に謝罪復帰会見を開いてYouTubeチャンネル開設を画策】の続きを読む

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