2022年07月

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古舘󠄁 伊知郎(ふるたち いちろう、1954年12月7日 - )は、日本のフリーアナウンサー、司会者、Youtuber、立教大学客員教授。 元テレビ朝日アナウンサー。フリー転身後はニュースキャスターも務めた。古舘󠄁プロジェクト所属。 生い立ち、教育 浜野繊維工業で管理職をしていた(後に社長となった)古舘󠄁順太郎と、安也子(旧姓
94キロバイト (11,647 語) - 2022年5月30日 (月) 18:16

1 muffin ★ :2022/06/30(木) 16:39:47.56
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/06/30/kiji/20220630s00041000342000c.html
2022年6月30日

 フリーアナウンサーの古舘伊知郎(67)が、29日放送のABEMA「デマ投稿を許さない」(水曜後11・30)にゲスト出演。テレビ朝日の情報番組「報道ステーション」のメインキャスター時代の月収を明かした。

 古舘は、視聴者から届いた「古舘伊知郎は月収1億円」という情報に対し「これはデマですね」ときっぱり否定。「僕は個人事務所ではないし、テレ朝から素晴らしい金額をいただいたあと、等分に分けて僕に入る。こんなに俺個人がもらえるわけがない」と主張した。

 MC坂上忍が「月5000万円くらいもらってるのでは?」と聞くと「俺の取り分で?」と驚いたが、「3000万円?」と聞かれると「3000万円くらいはもらっていたかもしれないね」と暴露。坂上が「報ステだけを考えると年間4億円くらい」と計算すると、「それくらいはもらってたかもしれないな」と打ち明けた。

 「いいお金をテレ朝からもらっていました、優雅にやっていたから俺も」と振り返ると、坂上は「もらって当然の仕事だと思います。あんな大変な番組」と理解を示していた。

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ゆりやんレトリィバァ(本名:吉田 有里(よしだ ゆり)、1990年〈平成2年〉11月1日 - )は、日本のお笑いタレント、アイドル。女優。吉本興業東京本部(東京吉本)所属。第1回女芸人No.1決定戦 THE W優勝者、第19回R-1グランプリ優勝者。アイドルグループ吉本坂46のメンバー。
46キロバイト (5,819 語) - 2022年6月30日 (木) 03:59

1 シャチ ★ :2022/06/30(木) 10:25:31.74
6/30(木) 6:00配信 クランクイン!
https://news.yahoo.co.jp/articles/5256747e3fc71537d3fd28fcbb6096cd7f558f5c
 ゆりやんレトリィバァが主演を務め、80年代女子プロレスの“最恐ヒール”ダンプ松本を演じるNetflixシリーズ『極悪女王』が、2023年に配信されることが決まった。ゆりやんはNetflix作品初出演にして初主演。

 本作は、1980年代にカリスマ的人気で女子プロレス旋風を巻き起こしたダンプ松本の知られざる物語。ゆりやんがダンプ松本にふんする。企画・脚本・プロデュースは鈴木おさむ。監督を白石和彌が務める。

 1980年代、男女の不平等や女性蔑視が問題視されずに当たり前であった時代の日本が舞台。そんな時代と格闘し、日本中を熱狂させ空前のブームを巻き起こしたのは女子プロレスだった。正統派プロレスラーとしての成功に憧れながらもクビ寸前だったダンプ松本(ゆりやんレトリィバァ)が悪役に転身し、仲間たちとの友情と戦い、さまざまな代償や葛藤を抱えながら“日本史上最も有名なヒール”に成り上がっていく様を描く。

 近年、海外での活躍も目標に掲げているゆりやんレトリィバァは、本作のオーディションに自ら志願し、主役を勝ち取ると、演じる上で大きな挑戦でもある“実在する人物”に挑むため、フィジカル面での役作りから開始。1ヵ月に一度行われるメディカルチェックで健康を保ちながらパーソナルトレーナーと二人三脚でプロレスラーとして必要な筋力トレーニング、さらにクラッシュ・ギャルズのタッグで絶大な人気を誇り、ダンプ松本と共に女子プロレスブームの中心にいた長与千種を指導者に招いたプロレス訓練に臨み、コメディアンとして活躍する傍らアスリート並みの身体作りを1年間にわたって敢行。並々ならぬ意欲でクランクインを目前に控えている。

 ゆりやんは「体重は現在65キロから93キロになりましたが、体も元気で、ほぼ毎日トレーニングをして大きくなっていく体が可愛すぎて楽しいです! 街を歩く時は極悪同盟さんの登場曲を聴きながら歩いて気持ちを作っています」とした上、「ダンプ松本さんの凄さ、素晴らしさ、極悪さ、かわいらしさを演じられるように頑張ります! よりダンプさんに近づけるようになりたいです!!」と意気込みを見せている。

 Netflixシリーズ『極悪女王』は、Netflixにて2023年配信。
(以下ソースで)

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田中 (たなか こうき、1985年〈昭和60年〉11月5日 - )は、日本の男性歌手、俳優、タレント。 2013年までジャニーズ事務所に所属しており、在籍中はKAT-TUNのメンバーであった。2014年から2017年にかけてバンド・INKTのメンバーとして活動。
26キロバイト (3,590 語) - 2022年6月30日 (木) 07:29

1 ひかり ★ :2022/06/30(木) 17:53:03.10
 元KAT-TUNの田中聖容疑者が、29日夜、千葉県柏市内で覚醒剤を所持していたとして、現行犯逮捕されたと30日、千葉県警柏署が明らかにした。田中容疑者は「間違いありません」と容疑を認めているという。

 29日午後3時25分ごろ、柏市内をパトロール中の警察官が柏駅西口駅ロータリー付近で、目をそらすなど慌ただしい様子の不審な男を発見。職務質問を実施したが、氏名を明かさず、所持品検査にも応じなかったという。その後も職務質問に応じないため、令状を取り身体検査をしたところ、右腰付近の身体とズボンの間に挟まっていた白色の結晶粉末が入っているビニール袋を発見。午後10時32分に覚醒剤取締法違反で現行犯逮捕した。

 田中容疑者は20日に名古屋地裁で覚醒剤取締法(使用、所持)違反などの罪で、懲役1年8月(求刑2年)、執行猶予3年の判決を言い渡されたばかりだった。

デイリー
https://news.yahoo.co.jp/articles/902be9f3fe10f82eb53d04398626477b982bb7dd

前スレ
【芸能】元KAT-TUN田中聖容疑者、覚醒剤所持で現行犯逮捕 「間違いありません」容疑認める ★ 2 [ひかり★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1656562776/

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前山 剛久(まえやま たかひさ、1991年2月7日 - )は、日本の元俳優。大阪府出身。ワタナベエンターテインメント所属。同事務所の若手男性俳優集団D2およびD-BOYSのメンバーである。 明治学院大学進学時に上京。2010年に行われた「D-BOYSスペシャルユニットオーディション」のファイナリストに選ばれる。
51キロバイト (6,347 語) - 2022年6月30日 (木) 04:53

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/06/30(木) 12:03:00.47
6/30(木) 12:00配信
オリコン

 心身の不調により活動を休止している俳優・前山剛久(31)が所属するワタナベエンターテインメントは6月30日、公式サイトを通じて、前山が事務所を退所することを発表した。芸能界も引退する。

 サイトでは「活動を休止しておりました前山剛久ですが、本人からの申し出を受け、6月30日をもちまして、株式会社ワタナベエンターテインメントを退社することになりました」と報告。「これまで応援いただいたファンの皆様、並びに関係者の皆様に厚く御礼申し上げます」と伝えた。

 前山は、昨年12月22日に事務所を通じて、舞台『王家の紋章』『マイ・フェア・レディ』で共演し、同月18日に亡くなった神田沙也加さん(享年35)への追悼コメントとともに、神田さんと交際していた事実を公表。今年1月には、心身の不調により仕事をすることが困難なため、活動を休止することを発表していた。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/b2be5506cc91496fcc880a36b83eff14b622caae

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1 muffin ★ :2022/06/28(火) 13:06:36.50
https://toyokeizai.net/articles/-/598437
2022/06/27

良くも悪くも矢面に立たされる主演俳優、古風な良い方をすれば“看板役者”には今、どんな方々が起用されているのか? 
以前、脇役を中心に同様の調査をさせていただきましたが、今回は主演俳優編です。調査対象期間は前回同様、過去4年(2018年10月~2022年7月スタート)の連続ドラマ(期間を長く設定すると、芸歴の長い役者が有利となるため、オリンピックにあやかって4年)。本数は1役=1本(例えば、テレビ朝日系『科捜研の女』で主演する沢口靖子は、榊マリコの1役ですので1本計算)としています。

まず4本で、阿部寛、綾野剛、福士蒼汰、坂口健太郎、町田啓太の5人がランクイン。現在、原則年に1本ペースで主演を務めている方々ですね。

単独5位で5本の主演作を残したのは、浜辺美波。まだ21歳ながら、引く手あまたな現代の看板役者です。

続いて、2位タイとなる6本で3人がランクイン。1人目は、高橋一生。41歳、正に今をときめく役者です。2人目は、高畑充希。3人目は、波瑠。

そして、過去4年間の連続ドラマ主演本数7本でトップ1に輝いたのは……玉木宏です。

『盗まれた顔~ミアタリ捜査班~』(WOWOW/2019年)、『盤上のアルファ~約束の将棋~』(NHK-BSプレミアム/2019年)、『スパイラル~町工場の奇跡~』(テレビ東京系/2019年)、『竜の道 二つの顔の復讐者』(フジテレビ系/2020年)、映画化もされた『極主夫道』(日本テレビ系/2020年)、『桜の塔』(テレビ朝日系/2021年)、『だから*なかった』(WOWOW/2022年)という7本。『マイファミリー』(TBS系/2022年)が主演だったら……と思いましたが、彼は過去にTBS系連ドラの主演経験があるため、既に全局制覇を果たしています。これは他に、沢村一樹ぐらいしか達成していない珍しい記録です。

という10人が、“今が旬の連ドラ看板役者”ということになりますね。さて、こうした“看板役者”に、現在求められている要素とはどんなことでしょう。
勿論、「数字(視聴率)が期待できる」という点が最重要でしょうが、民放の場合はスポンサーを取り込めるCM契約本数の多さも無視できないところ。また、ネットを通じた同時配信が始まったことで、スマホ視聴の多い若年層に刺さる役者という点もより強くなっていると言えます。

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